2014/10/1から海外を気ままにおさんぽ。計画的無計画でとりあえず西へ進みます!勢いだけある19歳。


by hityuzi

あけあしておめでとうございます。
今年もふらふらしたいと思ってます。

海外でのバックパックをもっての生活もだいぶ慣れました。
そのため毎日が楽しくブログを全く更新していませんでした。
生存確認のために見てくれていた人、どうもすみません。

定期的に更新しないと生存確認ができませんね。


前の更新はインドのヴァラナシ。。。



えーっと、今ぼくはエジプトにいます。
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ちなみに明日はスーダンにいきます。
今日VISAとれたんでね。
(VISAについてはあとあと書きます。)



インドぐるーってまわって年越ししたあと
トルコにいって普通に観光して
ギリシャ一日だけいって

でいまエジプトです。

あとでそのときのこと書きますね。


で、これからの予定はですね。。。


東アフリカ縦断します。


くぅぅぅぅ。
言った。
言い切った!

これが言いたいがために縦断します。

え、縦断なんて自慢するためにみんなするっしょ?
世界まわるやつなんてみんな自己顕示欲の塊ですよ。

いやまあそこまでこだわりはないんですけど本当は。
ただブラックアフリカ(ケニアから南のことを言うのかな。純粋な黒人さんの国。)
を満喫したいんです。


絶対おもしろいと思うんですよね。
日本から一番精神的にも距離的にも遠い地域のひとつだし。



母に『黒人さんっていい人なの?』



とあまりにも漠然とした質問をされたんですが、


もちろんいい人もいるし悪い人もいます。



日本と同じですよ。
どこにでもいいやつわるいやつはいます。

たしかに危険なイメージはあります。



実際旅行者が強盗に会う割合が高い地域です。



さすがに行ったら確実に死ぬ、みたいなところは僕はいきません。
(今のシリアは実際そーゆー状態だと僕は思ってますが。)

でもアフリカは違います。


行ったら高確率でこわい思いをしてお金をとられる地域です。



こればっかりはしかたありませんね。

わかってて行くんだから最初からそれ前提で行動するしかありません。

できるだけ夜歩かないだとか、もちろん気をつけますが。





さてさて、そんなわけでいまエジプトにいるんですが
エジプトもいまわりと大変なことになってて。
日本では結構ニュースで出てるみたいですね。

僕がいたときにすぐ近くのタフリール広場で爆発があったり。
空港で爆弾見つかったり。

町中戦車がそのへんにとまってます。


ムスリム同胞団系のイスラム国支援グループが
11日までに外国人でないと攻撃対象と見なすぞ。

って発表してましたね。
たまにあることなんだそうですが
時期が時期なだけに、そして僕が日本人であることも相まって

とってもこわいですね。

安部首相の軽率な会見のせいでもあります。

トルコ人いってましたもん。


俺がABEなら帽子に2億ドル入れて
テーブルの下からそっと渡すね。

って。
僕もそうしたでしょう。
ただ僕のニューエラは800万円くらいしか入りません。
でかい帽子買わないと。



とにかく、エジプトは出なきゃ行けないわけです。
大事をとってね。

大丈夫だろ精神は海外、特にアフリカでは危険です。


勇気があるのと不用心バカは違います。
僕って賢いからそのへんの嗅覚もあるんですよね。




だから次のスーダンにもう行かないといけないわけです。



そのために今日はスーダンビザをとってきたんです。
あ、そうそう。

エジプトでスーダンビザをとれるところは
カイロとアスワンだけらしいです。
でアスワンのほうが安いんで
だから僕はいまアスワンにいるんです。


アフリカってビザ基本必要なんですけど、それが
鬼高いの。

50ドル位するんですよ基本。



単純に10カ国いくとしても5万円越えるじゃないですか。
きっつ。


しかもアフリカって勘違いしてる人いるかもしれませんが


普通に物価安いわけじゃないんですよ。
ホテルとか高いし。


一般的に貧しいイメージありますよねアフリカって。
だから安いイメージを持ってるかもしれませんねみなさん。

ちがうんよ。

旅行者少ないからホテルとか超たけえの。
観光物の管理ちゃんとしてないからツアーとかも超たけえの。(そこまでの道とかね。)



だから節約しないと行けないんですよ。

ホテルの庭借りてテント泊とかしないといけないんですよ
お金節約するために。





でいまビザ代ちょっとでも浮かすために
カイロじゃなくてアスワンまできたんです。




駅前のバスつかまえて

ラドワンモスクまで連れてってもらって(1ポンド)

でそっから3分くらい歩いてとります。(金土やすみ。)

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普通申請して2日くらいかかるらしいです。



でも調べたら
とりにいったらその場で作業してた、との情報が。


つまり本気出せばその日のうちに作れるってことじゃん?



だから


11日までにでないと大変なことになるってニュースで言ってた。
だからお願いします明日発行してください。



っていったんですよ。


そしたら


いいよ。
2時にきて!
結果はインシャアッラーだけどね!



て言われました。
余裕じゃん。

最後の言葉(意味は”神のみぞ知る”)めっちゃ気になるけどね。



でパスポート返されて帰りました。









え、なんでパスポート返されたん?



普通ビザってパスポート預けるんですよ。
でシールなりスタンプなりちゃんとパスポートにおして
完成した状態で渡されるんですよ普通。


もうこれ明日やりますっていってるようなもんじゃん。

スーダン人まじで適当だな。。。


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で今日。
この話が昨日の話なので今日取り入ったんですよビザ。


2時閉館だからそもそもなんで2時にこいっていったんだよあいつ。

とおもいながら1時半にいったら


案の定なんもしてなくて
その場で1時間くらいまって
ランチ帰りの偉そうなやつに金払い


そこから1時間くらいまってやっときたやつに
スタンプ押してもらって



3時過ぎ。
無事発行。


あーよかった。

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でアスワン駅まで戻ってすぐ明日の朝5時のハルツーム(スーダンの首都)
までのバス350ポンドを払って


出エジプトの準備完了!




いやあ慣れるとこれくらいのタスクちょろいわー。

もうどこでもふらっといってその場でプラン考えてそのへん周遊できるスキルあるよね。



エジプトからスーダン行く人は参考にしてください。
結構旅人のブログってめちゃくちゃ参考になるんで
俺もちょっとは後の人の力になりたいわけです。

それがブログを再開した理由でもあります。






今いるアスワンの話をしましょう。

アスワンって知ってます?
地理でアスワンハイダムって勉強したから僕は知ってたんですけど。

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アスワンはエジプトの南のほうの街で


すげー乾燥してます。
世界で一番乾燥してるらしい。


洗濯物めっちゃはかどりますよ。
だってすぐかわくもん。


まじミイラ日和ってかんじ。

こんだけ乾燥してたらミイラ作りもはかどりますよ。


小さい街なんですぐまわれます。
近くにアブシンベル神殿もあります。


ナイル川沿いの街です。

のんびりしてて治安よくてめっちゃいいとこ。

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はい、説明おわり。
こんなところです。





日本語がすごく下手になったの自分でも実感してますよ。
まず書かんし。
周りに日本人いなかったらしゃべらんし。

読んではいますけどねー。

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あ、そうそう。
そいえばエジプト人ってめっちゃおもしろいんですよ。
インド人並に。



その話あとでかきますねー。
もうタイピング疲れた。


んじゃ。




ちゃんとかけるときブログ書きますね。
次はいつまでつづくことやら。。。

あ、これエジプト料理のコシャリ。
うまいですよなかなか。
炭水化物だらけです。
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つづく。
じんたろ拝

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# by hityuzi | 2015-02-13 07:09 | ビザ 取得

こんにちは。
日本はどんどん寒さが身を刻むようなものになっているようですね。
こちらもすこしづづ寒くなってきているような気がします。
汗をかかなくなりましたよ歩いてても。



コルカタは十分噛み締められたと思ったので
(もっといたいけどいろんなものに目がいくので疲れた)


夜八時の鉄道にのってヒンドゥー教の聖地だっけ?
ヴァラナシに向かいました。

ハウラー駅に余裕をもって到着。
この駅発なのか列車はもうきていて
時間通りに出発しました。
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インドのくせにめずらしいなw


インド初寝台列車でした。

中はこーんなかんじ。

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インド人はそんなに背が大きいわけじゃないので特別寝台も大きくないですね。

相変わらず写真をとってくれといわれます。

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それにしても





壁がくせえ。

塗料のにおいなのか、緩衝剤としてアスベスト的な何かが入ってるのかすごくくさいです。

においには強いので問題なく寝れますが
すごくインドらしくていいですね。
バングラデシュの電車はいっぱいゴキブリいましたがこれはどうなんでしょうか。



最近すこし夜寒くて

でも防寒具持ってないのでどーしよ、と思ってたんです。
それで昨日マイフレンドのジェイからストールみたいなやつを買ったんですがね。


そんなんじゃ無理でした。


ふとあまりの寒さに目が覚めると
周りの人は、というかみんなくっそ分厚い毛布持ってるんですね。


半袖で寝てたのは僕だけでした。


すきま風やらなんやらで死ぬほど寒くて、バッグから
マウンテンパーカー、靴下、スウェットなどいろいろひっぱりだして
着たんですけど

結局全然寝れませんでした。


というか、寝たらまずいくらいの寒さだったんですよ。


寒いのを必死に我慢して寝ようとしてたらふと気付いたんです。



おい、寝るな!
寝たらだめだ!


でも、だんだんまぶたが、、、


起きろぉぉぉぉぉ!


よく雪山でこんな会話をしてるドラマとかあるじゃないですか。


寝たらだめなときになんで寝る努力してるんだ俺はと。

とりあえず朝まで必死に寒さに耐えながら
kindleとにらめっこ。

雪山の山小屋ではなく南アジアを走る列車の中での、長い長い7時間でした。





そしてやっと日が出てきて
途中の駅でチャイを買って買っておいたバナナ1kgをひたすら食べながら
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やっとヴァラナシに到着。

途中駅のないところで人が勝手に降りていきます。
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オーバーランし過ぎだろw
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ガンガー(ガンジス川)が見えてきたときはテンション上がりました。

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コルカタの河はガンガーの主流なんだっけ。
とりあえずつながってるんだよね。




ヴァラナシはガンガー沿いに張り巡らされた路地が観光物とかしているようです。
迷ったらとりあえず河に出ればなんとかなります。

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すぐそのへんのやどにチェックインして(300ルピーだからすぐ移る予定)


おなかがすいてたのでさっそく街へくりだします。


目の前に屋台があったのでそこでご飯を食べることにしました。

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魚のフライとご飯とローティとカレー、チャパティー
おかわりしまくったので80ルピーもしましたが

とりあえずおなかいっぱいになったのでいいでしょう。


英語が話せないインド人がちょこちょこいてびっくりしました。

地域によってやっぱ違うものですね。




それにしても牛が多いですね。
コルカタは大都市なので比較してもしようがないんですが

宗教について少し比べるとヒンディーの割合がここのほうがかなり高いんですね。
コルカタはビーフ食べれるくらいムスリムや仏教徒もいるので。

雄牛は乳でないけど宗教的に食べたりできないから放し飼い、野生の
牛がそこら中にいます。


道のど真ん中にもこんな大きいのがうようよ。

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でもカンボジアとかの牛はすごく痩せているのどうして
ここの牛はこんな立派なのでしょう。
ただ種類がちがうとか?

牛ってかなりの量たべるんですよねたしか。

野生の牛がこんなにおのおの太ってるとは

おどろきです。。。


八百屋みたいなところに草を食べに押し掛けていって
おっちゃんに棒でえげつないほど

たたかれながらも盗み食いしていく牛をみました。


これがここの日常なのでしょうか。

なぜかすごく人間と牛が対等な感じがしました。


いや牛金払ってないけどねw



ガートと呼ばれる沐浴場がたくさん川沿いにはあるらしく
そのなかでも一番大きいやつにとりあえずいってみました。
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なんで金属探知器なんかあるんだよw
多分動いてないし。

ガンガーには似合わない代物ですね。




河へ出てみるとすごーく景色が良かったです。
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対岸は何もない砂浜になっていました。

今日はそこで河をみてぼーっとしてました。


多分なんとなく日本人がイメージするインドってこーゆー
光景なんでしょうね。


ガンガーで沐浴する人、死体焼き場、牛、、、、、


そこらへんに猿もいっぱいいました。



ここもメインロードはかなり人通りが多くクラクションもめっちゃ
うるさいですが


こーやってめっちゃ開けた自然のものを前にすると落ち着きますね。


ミャンマー以来かな、のほほんとできたのは。


山、河、岬などやはり自然がもつこうした力は人間は再現できないようです。
ただばかでかい公園じゃこんなのんびりはできなかったからなあ、なんとなく。



ここではゆっくりのんびり過ごそうと思ってます。








そいえばヒンディーといえばふと思い出したんですが


コルカタでね、カーリー寺院にいったんですよ。


めっちゃ有名らしくインドでも屈指のパワースポットなんですって。



そこでね、なかよくなったインド人と参拝?しにおくまで
入ったんですよ。

なんか普通の日本人とか観光客は入らないらしいところまで
いったんすよ。

寺院なんでもちろん裸足です。

そこら中に犬もいます。
なにより体験したことのない人口密度だったんですけどね、中が。



途中うんことか踏んだりして
うわーとかおもいながらも、

生贄としてそのへんの犬が目の前で皮はがされたりしてたのをみて

貴重な経験だなあ、とか思ってたんですよ。


でね、中心部みたいなところについて

なんか寺の人かな?みたいなやつが
いろいろ一人一人にパワーとか分け与えてるんですよ。


で僕の番になって家族の名前聞かれて

それを彼が唱えたりしてたんですけど



おわりぎわに

みんな2000ルピーを中心の石のところにおき始めて。


まじか!
こんなにこの人たちお賽銭てきなものおいてくんだ、と思って。


でまあぼくもね、旅の安全とか
家族の健康とかいろいろやってもらったみたいなんで

多めにね、普段こんなお金使わないんですけど
500ルピー出したんですよ。


そしたら


いやいやいやw

みたいなことをシャーマンみたいなやつが言い出すんですね。


これはみんなここにいる人が同じように払わんとだめだよ。


え?強制?いやおかしくない?


はやく払って。


無理だよ2000ルピーなんて
僕には大金だよ払えないよ。



払えるだろ。



無理だって!
ほら!!




そういって見せた僕の財布には
見透かされたようにちょうど2000ルピーがぴったり入っていました。




なんでだよ!
お賽銭2000ルピーだって?
ありえないよw
入館料としてでは決してないらしい。
もっと少ない人も居るって。

じゃあなんでここにいるやつらみんな2000ルピーも
払ってんだよw

勘弁してくれよ。



、、、800ルピーじゃだめ?



貧しい人にあてるお金だから。



、、、1000だったらなんとか。



2000だ。
みんな待ってるから。




うそでしょおおおおおおおおお。
電車できてるんですけど。
電車賃の数ルピーも払えないんですけど。


そういうとマイフレンドがにっこり笑って
心配しないでといってくれました。


そーゆー問題じゃねえよ。。。


すっかり意気消沈してしまった僕は
カーリーテンプルの写真なんて一枚しかとらなかったのです。

この写真が2000ルピーか、、、
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そう思うとまた
テンションが下がりました。


帰り際に
みんなでお祈りをして帰ることになりました。


カルマがどうとかいろいろとありがたい(らしい)
お説教を寺の人がしてくれたんですが


僕はほんとうに純粋に、ただ一つのことだけを
お祈りしました。


この2000ルピーが2000ドルになってきますように。




つづく。


じんたろ拝


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# by hityuzi | 2014-12-04 22:20

お久しぶりです。
今日はWiFiがうんちなので写真なしです、すいません。

といってもここ2、3日、バングラデシュなどで過ごしていた日は
とてもじゃありませんがカメラをぶら下げてあるく気が起きなかったのです。

というか、なんか写真をとる気にはなれなかったんです。

というのもダッカの中央駅、コムラプル駅で最終日野宿したんですが

何百人という路上生活者に囲まれての夜だったので緊張した、というのも
あるんですがそれまでに

いろいろと思うことが会ったんですね。


ほかの国とは違ってやはり世界で二番目に貧しい国、といわれるだけあって

首都のダッカには大規模なスラムがいくつも形成されていました。


レストランとかにも普通に入ってくるんですよね。

なかなか、少しなれたとはいえごはんを食べているときに
同い年くらいの男の子に

腹が減ってるんだ、50タカでいいからくれないか?

っていわれて囲まれながらの食事は初めてでした。

どうしたらいいのかわかんなくなっちゃったんですよ。

たまにあるんです、こーゆーとき。

iPadをいじってるきれいな服をきて靴をはいた男の子の横で
全裸同然の片足がない男の子が空き瓶をもって寝そべっている。

このような光景をみると頭がぱちぱちしてしまうのです。

 
ぱちぱち。


この表現しかできないんですね。
というかこれが一番適切だと。


とにかくこのときもぱちぱちしてしまって。


でもそれまで移動移動で二日前の夕食以来ほぼなにも食べてなくて
死ぬほど腹減ってたんですよこのとき。


ぼくは何も考えられなくなって
彼らに囲まれながらなぜかお腹いっぱい、ご飯を二回おかわりまでして
たべまくりました。


なぜこんなことをしたのか、よくわかりません。


これは悪いことだったのか。

人によっては見せつけるような行為だ、と批判する人もいるかもしれませんね。



でもだとしたらどこでおなかいっぱい食べれるでしょう。
どこの定食やにいっても、路上で買い食いしていても
外国人の僕はつねに囲まれていました。


それともここではお腹いっぱい食べてはいけないのでしょうか。
周りの人にお金をあげればいいのでしょうか。

ぼくは人からもらった食べ物だけはあげるようにしてるんですが、
このようなときどうしたらいいんですかね。


いまだにわかりません。


まだ僕の頭はぱちぱちしているようです。




インドとの国境についてから、また一苦労なんですよこれが。


こんなめんどくさい国境はじめてですよ。



お前のビザ、シングルじゃん。


そーだよ。でもインドビザマルチじゃん。


は?この入国記録と出国記録見ると違法じゃね?


いやいや、コルカタ→バングラ→コルカタだよ。
大丈夫じゃん。


???????????
複雑すぎてよくわかんねえわ。
どゆこと?



これを永遠と1時間半いろんな人に説明しました。
お前ら何年この仕事やってんだよw
全然complicatedじゃねえだろw



それからいろいろな人に
バクシーシ、バクシーシ!(チップのこと)


といわれ


なんとかインドに帰って参りました。



コルカタに着くと相変わらずの喧噪で、なんか落ち着きました。
うるさって思うけど。



そいえばみなさん知ってましたか。
コルカタはインドでもインドらしくない土地なんですよ。

ムスリム、ヒンディー、ブッディーがいい割合でまじっていて、ビールはもちろん
牛肉も食べれます。

歴史的にも西欧諸国の進出も多々ありました。
東インド会社とかね、イギリスの。

そいえば余談ですがジョニーデップ主演の
パイレーツオブカリビアン。

あれ東インド会社の話だからね、知ってた?

ちょっと世界史の知識があるとまたアジア諸国の見方が変わってきます。
ミャンマーの日本軍進出の話とかはなかなか日本にいたら
知らないことだし。

韓国と歴史認識がどうとかよく言い合ってるけど

やっぱ自分の国の都合が悪くなるような歴史はねじ曲げちゃったりするものなのかも
しれないですね。

海外から日本の歴史を勉強できたら絶対おもしろいとおもいます。
それほどタイミャンマーの友好橋の話とかは
感銘を受けました。



よくインドでは、観光もまあできるんだけど、というか
世界遺産いっぱいあるしそれがメインでいいんだけど、

人を、街を見る。
これがインドの楽しみ方。


みたいなことを聞きますよね。

インドでは、ただ『見る』ことがすべてなのだ。


みたいな。


なぜかむかしからインドという国に興味を持っていて
いつかいきたい、とずっと思っていたので



ぼくは観光よりもインドを感じたいと思っています。


もしかしたらバングラでのぼくの頭のぱちぱちは

最大限いま僕自身がその土地を感じられているのかもしれません。



明日からヴァラナシに向けてコルカタをでますが

聖なる河もありますからね、きっと

また僕の頭はぱちぱちするでしょう。


インドをでるときに、すこしくらい

そのぱちぱちが言葉にできたら


そう思っています。



ちゃんと主要な観光地はおさえますけどねw

インドいってタージマハルいき忘れたとかは
さすがにバカでしょw



つづく。



そいえばオリンパスのキャッチフレーズ
「はたちまでに、僕はいくつ河をこえるだろうか」

これがすごい背中を押されて日本をとびだしてきましたが


僕はたちになりました。



いくつこえられたんですかね。
そして

『これから、僕はいくつ河を越えるんだろう。』



じんたろ拝


一応はっときます。
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# by hityuzi | 2014-12-03 01:25


お久しぶりです。
なかなか南アジアはwifiを探すのが難しくて。


でも地図ぼーっとながめたり公園で本読んだりして一日が終わるのに慣れてしまったんです。


最近時間がありすぎていろいろなことを考えるのですが、今の僕は
リッキー(情報ノートに書き込んでいたカナダ人)がいう日本人の欠点

物質主義からすこし離れてきた気がします。
それとともに自分が自由になってきているように感じるのです。
たとえば、右手でごはんを食べて左手でけつのあなを拭く。


ある日トイレットペーパーをきらしてしまって、でもおなかすっごい痛くて
もうしかたないなって思ってね、手を濡らしてふいたんですよ。

一回ふいたら抵抗ってなくなるもんですね。
たった一回やってみただけでそれ以降トイレットペーパーで一回もおしりをふいていません。

よくよく考えるとうんちつきの肛門を触ったの、人生で初めてだったんですけど。

なんか魚の内臓を触ってるみたいでしたwww


でもこーやってトイレットペーパーを使わなくなったおかげで、また一つ
自由になれた気がします。
それはただ単にトイレットペーパーなどの物から、によるものではなく

社会によって規定されたものから(田中くんから引用)
の脱却も含まれているんでしょう。


細かいことはよくわかんないですが、とりあえず水と手で流すのもなかなかいいものです。

この世に生まれてはや20年経ちますが、はじめてパンツという物を必要に感じました。


水と手でふくとね、パンツはいてないとたらたら足に水たれてくるんですよ。


いままでパンツが嫌いで、まあちょいともらしたに少し感謝するくらいだったんですが
最近ではしっかりパンツを毎日はいております。



将来子供ができて

お父さんどうしてパンツをはかなきゃいけないの?


と聞かれたときしっかりとその理由を答えられる気がします。
といっても日本ではトイレットペーパーがあるからな、、、


じゃあやっぱり日本ではパンツはく必要ないですね。


はい、うんこまんの話はここまで。
バングラデシュの話をしましょうw


ミャンマー・ヤンゴン空港をでてインド・コルカタに降り立った僕は壮絶な二日間
を過ごし逃げるようにバングラデシュへときました。
コルカタについてはまたあとでしっかり話しますねw
まあ簡単にいうと

二日かけて、5人がかりで3万円持ってかれました。


まさかこの俺が、、、


やられたよほんと。

インドは戻って一ヶ月半くらいいる予定ですが
こんだけすがすがしいともういいよね。



はい。




で24日、バングラデシュ、ダッカに降り立ったんですが。
またです。
夕方着くといわれ着いたら夜の11時。

一回も夕方に着くといわれてその通りに着いたことないんです。
もう慣れたからいいけどさ。

宿が開いてねえんだよこの時間。




だから大変なんだよね。野宿も何回かしてるけど犬こわいんだもん。


ここでもなかなか宿が見つからなくて、というかどこも入れてくれないんですよ。
外国人はだめ、とどこにいってもいわれて。


いよいよ野宿する場所を探していたんですが、そんなとき一人のイケメンが話しかけてきたのです。

彼は一緒に宿を5、6軒回ってくれたあげく
僕が日本人だとわかると家に招待してくれました。

何でもブラザーが東京で働いてるとか。

怪しいですよね。

だいたいね、みんないうんだよ。
どの国いっても

先月日本に行った。
来月日本に行く。
前日本で働いてた。
兄が日本で働いている。
妻が日本人だ。


うそつきっ!

なんでみんな日本いったことあるんだよ。
航空券買うかねあるならこっちでめちゃめちゃうまいもん食いまくれよ。
つかまず服買えよ!


彼はすごく顔が整っていて周りの人とは明らかに違う雰囲気をまとっていました。

いいにおいするし。




なぜそんなに親切にしてくれるんだ?



これが僕の仕事だよ。


なんだって?
どんな仕事だいw?



アッラーから与えられた仕事だよ。


とまあこんな感じでした。

いろいろ考えた挙げ句(インドで3万とられたばかりだし)


もうこいつにだまされたらしかたねえな。
いいや。
と思い家にいってしまいました。
襲われたらヤバかったですね。
これからも気をつけないと。


結果的には彼はすごくいいひとでした。
今も一緒にいるので3日間いろいろ世話になっています。


玄関に入ったとたん
僕はアッラーの教えに感謝しました。。。


豪邸じゃねえかwwwwwww
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ご飯まで買ってもらっちゃっいました。
英語話せる時点で高い教育を受けてるみたいです、バングラでは。(日本もか)

彼とは真剣にスラムについて話し合ったりもしました。
彼の兄は本当に東京で働いていて日本に帰ったら多分僕は会いにいくでしょう。

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その日はキングサイズのベッドですっきり眠れましたw
感謝!


次の日起きて彼の連絡先やオフィスのアドレスをもらい安い宿に移り
いまにいたります。
今も彼のブラザーのカフェでwifiを使わせてもらっています。





バングラデシュは昔からあまり観光客は訪れないのでしょうね。
どこに行っても
What (your) country?

と声をかけられ握手を求められ挙げ句の果てに
写真をとってくれといわれます。

ものの数分立ち止まるとめちゃくちゃ多くの人に囲まれます。
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最初はまあやはりずーっとバングラ人に声をかけられ囲まれ
見られると少しつらいですね。
子供なんて指をさして僕のことを嘲笑します。

アフロだからか。
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んまゆってもね、僕って心超広いじゃないですか。
2万ヘクタールくらいあるんですよ。
しかもこの国においては日本人代表感がはんぱじゃないんですよ。

みんなジャパニは初めてみた。


てかんじなんですねほんとに。

だから嫌な顔はせずにあしらったりたまに相手したり。

うまい具合にチャイをおごってもらったりしてw

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たださすがにあきてきたので少し遊んだりしています。
たまに
フランス人か?


といわれたりするので
しっかり目をみながら僕はこういいます。


Oui!
(yes)

彼らはきっと家に帰ってお母さんにこう話すでしょう。


フランス人って変な髪型してるんだね、と。
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つづく。



それにしてもダッカ人多いなあ。
というか空気汚すぎるw
貧国呼ばれるほど環境に対する意識が低いように思います。
ポイ捨てのしかたすごいし。

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じんたろ拝



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# by hityuzi | 2014-11-26 19:09

更新が途絶えてしまってすみません。

ミャンマーに入ってからというもの、wifiがどこもとてつもなくおそくてですね。
googleすらまともに開けない日々が続いていたんですが
宿よりはやいwifiをマハムニパゴダでつかんだので
大勢の熱心な仏教徒達が礼拝している横でこれをかちゃかちゃ書いていますw。





バンコクをでて北バスターミナルへと移動。
c0337541_20013299.jpg
ミャンマーとの国境、Mae sot (メーソット)までいきます。
だいたい8時間ぐらいですかね。

みた感じ居心地の良さそうなバスでほっとしました。


バスの中は快適で本読んで、寝てたらあっという間にメーソット。


ここから国境までトゥクトゥクみたいなものの荷台に乗っていきます。

このとき朝3時。ちょっと肌寒い。

国境につくと6時まで開かないので待て、と出稼ぎに着ているミャンマー人に言われました。

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あと3時間くらいか、、、
ちなみに周りに外国人は一人もいませんでした。

少し英語が話せるミャンマー人に国境を越えた向こう側の
ミャワディーという街の安宿状況などを聞きました。

どうやらミャンマーはメシなど安いが宿だけは高いとのこと。

困りますねえ、、、
一泊5$でも迷うような僕がどこまで妥協できるんでしょうか。


これが国境。
走って越えられそうですね。
このフェンスを通り抜け先の橋を渡るとそこはミャンマーです。



6:50
遅めに国境が開門。
デンマーク人の老夫婦がいましたがそれ以外は外国人はいません。

あまりミャンマーにいくひといないんですかね。
ノーリードわんここわいよぅ、、、

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イミグレでは個室に連れてかれてとてもフレンドリーな事務員さんに
いままであった日本人の写真を見せられ、お前もとっていいか?

と聞かれたので
アヘ顔ダブルピースでとってもらいました。

多分この国境越えるときは僕の写真を見せられると思うので
これ友達だよ、といってあげてください。
めっちゃ喜びますよきっと。



その後一番安いときいたピエントゥンホテルへ。
一泊8000チャット(USD8$)かー。
高いなーwww
だがほかのホテルはもっと高いので仕方なくチェックイン。

というかほとんどホテルなんかありません。


さて、街を出歩いていると
これまた異国感がぷんぷんしますね。

まず男の人がみんな口が真っ赤です。
いやほんとに。

唇、歯、舌、めっちゃ赤い!

なんでかというとですね、みんな口が真っ赤になるコンヤという
ガム的なものを噛んでるんですよ。
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みんな噛んでるんですよ。
でね、これなんか唾液も飲まないやつみたいで

噛み終わったら唾液ごと道に吐き捨てるんですけど

これがね、吐血そのものなんです。


道にね、そこらじゅう吐かれてるから

赤い液体がすげー目に入るんですよ。


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なんか新鮮ですね。


ちなみに最近では都市部では汚らしいということで
コンヤを噛んでいる人はマイノリティーらしい。


でもここミャワディは青年もおっちゃんも僧もみんな噛んでは赤い液体を
吐き出してます。


なんか口赤いと邪悪な感じがするんですよ。
こいつ、、いま俺をだましにきてないか???
めっちゃ悪そう、、


って思っちゃうんでね、僕は。
ガム売ってるんだからガム噛んだ方が良いですよ。
それともあれにはあれのよさがあるのか?



ほかにも見た目について驚いたのは
みんな、特に女性が顔に白っぽい泥みたいなのを
塗りたぐってるんです。

きれいにぬってるひともいれば
ほんとに塗りたぐってる、みたいな人もいます。


これは日焼け予防なんですかね。
んまそうでしょう。


あとは異国感といえば人の顔がインドっぽくなってきた気がします。
実際インド人もやたら多いのでどれがミャンマー人だかわかりませんが。


ミャンマーの第一印象はそんなかんじです。



ちなみにごはんですが、お隣のタイと違ってインディカ米を使うことが多いようです。
あんまり僕には違いがわかりませんが、どちらも長いです。
でもまあうまいですわ。


おかずの肉がほぼすべてカレーテイストなのに驚きました。
うまいんですよこれが!

全体的に油を多く使う料理が多いように感じます。


そしてね、前タイのちょこちょこ食べる文化についてブログに書いたことがあったんですが
(バンコクの記事)
なんとここでは!うれしいことに!

おかわりめっちゃできる定食形式なんですよ。
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いややばいわ。
もうね、いっきに4合とか食えちゃうんですわ。
しかも定食形式だから一回にいろんなもの摂れるんですよ。

そして安い。
だいたい2000チャット(200円)あればこの僕でも
満足できます。


ミャンマーではじめて定食食べたときに直感でね、感じましたよ。

あ、ここ筋トレはかどるわ。

って。
なによりここで体重は戻せそうです。(出国からここまでで5kg減)



ミャンマー初日、ミャワディではこれからのミャンマーでの生活に期待が持てる
一日となりました。





そして翌朝。
今日は一気に旧首都、ヤンゴンにいっちゃいます。
いつのまにか首都がバガンに変わってたんです。
知らなかったw


とりあえず前の日のうちにバスチケットを買っておきました。
11000チャット(1100円くらい?)で10時間でつくとのこと。



ミャワディからヤンゴンまでは険しい山道らしく、道が細いため
一日おきに一方通行の向きが変わるしくみになっているとか。
だから一泊せざるを得なかったんです。


さて7時にピックアップと言われたのでオフィスに朝いってみると、、、

まずごめん9時だったわ!
といわれました。


いやごめんじゃねえよw
んま2時間だからいいけどさw

ミャンマーの人たちはさわやかにおっとりしている感じがします。

みすったーwwwめんごめんご〜。

みたいなかんじで言ってきました。


ホテルはもうチェックアウトしていて、ここはなかなかの田舎なのでいくところもなく

そのときは静かにオフィスで待つことにしました。


そして2時間後。

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バスがきましたがまず洗車をはじめます。
いやはやくでろよ。

と思いましたがまあ洗車ぐらいね、いいですよと。



それから




そのまま2時間が経過しました。


どうやら故障していたようです。

7時に出発予定だったのが11時になるなんて。
沸点の低い僕はまったく余裕の表情で本を読んでいましたが


彼ら、急ぐ気ないんですよね。


なんか10分おきに座ってタバコすって、コンヤ噛んで。


待っている乗客も文句すら言わないので
毎日こーゆー生活なんだろうなと思いました。

それからさらに1時間経って12時すぎ、やっとミャワディを出発しました。

出発して給油したり、ちんたらしていましたがようやくヤンゴンに向けての出発です。


うれしいですよ、前に進んでる感覚って、うれしい。


ちなみにこのバスは日本の中古車なんですが
ミャンマーはほんとに日本の中古車だらけで、調べたら中古車の9割近くが
日本のものだとか。


普通に歩いてて厚木○○畳店
とかかいてある車がそこら中にあるんですね。
なんか安心します。



さてそれからやっと山にさしかかった



とおもったらめちゃめちゃ渋滞していたんです。
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なるほどこれは時間がかかりそうだな、と思いましたね。
もしかしたらヤンゴンにつくの22時とかになっちゃうんじゃないか。
なんて思ってました。



出発してから夕方すぎてもあたりは見渡す限りのジャングルで、いつになっても都市の片鱗すら見えません。
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さすがにこれやばくね、と思ってね。
運転手にきいたんですよ。
これヤンゴンにつくの何時くらいになりますかーって。
予定は17時着ですが出発5時間遅れてるし。


彼はにこにこしながら言いました。



うーん、3時くらいじゃない?^^



はっはっは、、、、、、、は?



いや笑ってる場合じゃねえだろw
遅延てレベルじゃねえぞと。


なんでも出発おくれたせいで渋滞入っちゃったから大幅に遅れているらしいのです。


予定が詰まってる人とかどうすんだろね。



あと原因は僕が大型バスに乗っちゃったことだとか。


チケットを買うときにワゴン車のほうが高かったんですよ。
バスの方が広いしなんでだろーと思っていたのですが走っていて気付いたのです。

すぐ横が崖、みたいな道をしばしば通るんですが
大型バスの場合急カーブを大幅に膨らんで曲がらなきゃいけないんですよね。
内輪差っていうのかな?

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でね、その膨らんでるときに


小さい車どもががんがん内側えぐってくるわけですよ。


いやコーナーで攻めてくるなよっ!

リレーだったらそれ失格だからね?


そう、ワゴン車の方が小回りが利くから早く着くというわけです。





いろいろ発見があって面白いですね。


それから休憩所でお腹いっぱいご飯を食べて
ヤンゴンに予定通り(?)3時に着きました。


そして宿もこの時間はあいてないので
とりあえず犬がこなそうなところで野宿。

めしがうまい。

ただそれだけでこんだけ寛容になれるって


僕は単純ですね。


つづく。


じんたろ拝


コンクリに犬の足跡つきすぎだろwww
一周回って某フェティシズムワールドの道路みたいだ、、、

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久しぶりにブログ書いたのでランキング落ちちゃいましたね。
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# by hityuzi | 2014-11-20 17:57